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パンチ形状をワイヤーカットした時に、必ずへそが発生します。弊社においては、平面、外周、内周の各研削盤で仕上げる事を基本とします。
ワイヤーカットのヘソといわれる切り落とし部分をヤスリ等の手仕上げにすると、どうしても形状が崩れ、チッピングの原因となり、またプラ型の場合バリの原因となり、最終的には金型の寿命を大きく左右する。弊社においては、ほとんどの場合、平面、NCSG、外周、内周にて仕上げから納品致します。
太っ腹社長の一言85才の超ベテランと弟子の2人が内研します。 専用機のスピンドルのモールステーバーなどもフレ0.002mmぐらいで加 工でき、弊社で一番行列のできる加工部門です。 |
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R部へそとり例 |
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ミゾ部へそ取り例 下型パンチダイへそ部 SG仕上げ |
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スピンドルの研磨も可能です |
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内径ゲージ合わせ フレ 2ミクロン以内です |